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この家庭・安心缶は鉄製で耐荷重は約150キロ。
(*特許出願2004_108530)
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倒れた家具や建物から中身の防災グッズをしっかり守って、避難生活では様々な用途に活用できるスグレモノ。
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水の確保、非常時トイレ、イスにも、ちょっとしたテーブルにも。
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中身の防災グッズは被災者自身の意見を生かして、本当に必要なものを厳選しました。
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サイズ(約)
径:24×29cm
重さ(約):2.8kg
容量:10L
販売価格
販売価格\18,000のところ
メーカー直売価格\11,900
(税込\12,495+送料別途\1,050)
内容
(1)缶本体(クッション・底ゴム付き・10L)
(2)ダイナモスイングライトラジオ
(3)ボールペン・シャープペンセット
(4)メモ帳(4冊)
(5)ライト&ランタン
(6)単3電池(2本・ライト用)
(7)簡易トイレ
(8)安心ポーチ
(9)ピルケース
(10)サバイバルブランケット
(11)応急処置セット
(12)ナプキン(5個)
(13飲料水
(14)滑り止め付き軍手(2組)
(15)箸・フォーク・スプーンセット
(16)タオル
(17)ウェットティッシュ(50枚)
(18)ティッシュペーパー(10個)
(19)防災情報本
「大地震発生!!!生死を分ける3秒・3分・3時間後」
(渡辺実 著)
「防災用品は防災袋に」という固定観念を破ったのが「安心缶」です。大地震で家に被害が発生、一時避難を余儀なくされてしまったならどうでしょう?自宅にある防災袋も、火事で焼けてしまったり、家具が散乱して埋もれてしまっているかも知れません。
そんな災害時に、火災や衝撃から家族の防災用品を守ってくれるのが「安心缶」です。缶の中身はライト、サバイバルブランケット、簡易トイレ、応急処置セット、飲料水、ウェットティッシュやナプキンなどの生活必需品。
被災者の生の声を生かして厳選された19アイテムの中には、はしやスプーン・フォークのセット、ボールペンやメモ帳といった筆記具も。
「阪神・淡路大震災当時、神戸の避難所で長期間過ごした際に、配られる弁当にはしが付いていなかったり、メモをしようとしても何も書くものがなく困ってしまったという経験からこうしたアイデアが生まれました」(企画・開発/まちづくり研究所・渡辺実さん)
この缶は中身を保護するだけでなく、水を運ぶバケツやテーブル、いすなどとして缶自体も活用することができます。簡易トイレを使い切ってしまった場合、トイレとしてもお使いいただけます。
大災害後に避難生活を送る際、ご自宅からお持ちになれば安心の心強いパートナー、それが「家庭・安心缶」です。防災袋などに入れるのではなく、普段から生活雑貨やお気に入りのアイテムと一緒に手の届きやすい場所に置き、緊急時に備えてください。
製造/株式会社 まちづくり計画研究所
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