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COガス(一酸化炭素)警報器

COガス(一酸化炭素)警報器 火を使えば必ず発生するのが「COガス(一酸化炭素)」
「COガス」が怖いのは、無色・無臭で感知しにくく、しかも毒性が強いため、手遅れになると死に至ります。日頃からのガス漏れ点検が大事なのはもちろん、安心のためにも中毒防止グッズを活用したいですよね。 そんな強い味方がこの商品。「COガス」発生を音と光で教えてくれます。頼もしいこの1台で安心の睡眠を。


販売価格 10,500円(税込) 買い物かごへ入れる

マイクロプロセッサー知能で、しっかり「監視」

マイクロプロセッサー知能の働きで、自動的に10分間隔でセルフテストを行い、センサーや回路を自己チェック。音と光で、「通常時」「警報時」「故障時」「電池消耗時」「テスト時」をお知らせします。「警報時」は就寝後でさえ目が覚めるほどの大音量で、3m以上の距離でもガスを感知し、誤警報は無しという優れものです。
見た目もすっきりとしたデザインで、お部屋の邪魔になりません。

UL規格・カナダUL規格・ヨーロッパ規格に合格

日本では火災感知器として「熱感知器」と「煙感知器」の規格はありますが、「CO感知器」は規格がありません。
米国では「CO感知器」が火災感知器の規格としてあり、広く普及しています。この商品は、UL規格・カナダUL規格・ヨーロッパ規格のそれぞれに合格しています。

「熱感知器」は一定の温度上昇を、「煙感知器」は煙の粒子(煤)の一定の濃度を、それぞれ超えた場合に火災報を発報します。そのためキッチンでは魚の煙などに反応してしまうため設置するのは不適となります。
不完全燃焼時や七輪などを使用した際に換気が不十分だった場合、大量に発生した「COガス」を煙・熱感知器では感知できないため、気がついたら頭痛や吐き気、最悪の場合には運動神経が麻痺し体が動かなくなり死に至るということになってしまいます。
また、過去には車の暖機運転中の排気ガスが室内に侵入し、数人が死亡するなどの事故もありました。

「CO感知器」はCOガスが一定の濃度(積分値)を超えると発報します。
濃度400ppmのCOガスを15分以上吸い続けると頭痛・吐き気などの症状が表れ、これ以上の濃度では病院での治療が必要となります。 そのため、低濃度(150ppm以下)のうちに感知し対応することが重要になるのです。

COガス(一酸化炭素)警報器 詳細

  • 検知技術:湿度調整システムを備えたソリッドステート赤外線検知技術
  • 設置方法:添付のアンカー及びネジを使用して天井又は壁面に設置する
  • 電源:9Vアルカリ積層電池
  • 電池寿命:通常使用状態にて1年以上
  • 動作雰囲気:雰囲気温度は0℃〜52℃、動作湿度は15%〜95%
  • ※在庫数がなくなりますと、買い物カゴに商品が入らなくなります。次回の入荷まで、お買い求めいただくことはできません。

販売元:アット・ニフティストア
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