災害の現場を数多く経験しているプロが厳選した、防災グッズ・地震対策用品レポートです。
正しい知識や道具を備えることにより、大切な人や財産が守られます。
-
高齢社会で災害に備える (第29回)
これからますます進む高齢社会。災害に備えて何を用意しておいたらよいだろうか。
-
救援を求める器具を用意する (第28回)
いざ助けを呼ぶ時のために普段からできることは何だろう。
-
エマージェンシーブランケットを用意しよう (第27回)
寒いときは温かくなり、暑いときは涼しくなる。魔法のような防災用品を一人一枚は用意しよう。
-
災害時に快適さを保つ (第26回)
隠れた必需品〜コインティッシュの活用を
-
防災施設を訪ねよう (第25回)
防災グッズを揃えるだけが防災対策ではない。防災施設を訪ねて火災や地震を擬似経験してみるのも災害の怖さを認識する上で大切なアクションではないだろうか。
-
「家庭・安心缶」という防災用品パック (第24回)
地震対策のための防災用品には3つのタイプがある。その瞬間を生き残るための耐震器具、工具やマスクなどその場を脱出・救命するための道具、3つ目がその後を生きながらえる食料や生活用品だが、今回は3つ目の防災用品を取り上げてみたい。
-
グルメ化するアルファ化米を食べてみよう (第23回)
ピラフや五目ご飯など非常時の食事も種類が豊富になっている。
-
水害に役立つ防災グッズ (第22回)
「水害」といわれ、意外と困ってしまう防災グッズ。今までとは違う使い方で、あなたの命を守る。
-
災害時にきれいな水を確保する (第21回)
大災害時に起こるであろう断水。給水車が来るまでには時間がかかるため、浄水器を準備してはいかがだろう。
-
ガラスの飛散を未然に防ぐ (第20回)
日常で使える効果を持つ飛散防止フィルム。ガラスの飛散による思わぬ障害を未然に防ぐ。
-
防災用品にひと工夫(キッチン用ラップ編) (第19回)
市販されている防災用品セットを購入しただけで満足していないだろうか。
-
生き残るための備え (第18回)
まず、生き残る。そのための備えがある。
-
火を使わない食品加熱剤 (第17回)
水を注いで高温を保持する加熱剤がある。
-
身近に担架を備えよう (第16回)
大災害時は救急車はすぐには来ないかも知れない。担架が近くにあれば自分が助けてもらえたり、人を助けることもできる。
-
水害時の除菌 (第15回)
水害は被災地に砂ぼこりやゴミの腐敗による強烈な悪臭をもたらす。周囲が不衛生となる中でどのような対応が必要だろうか。
災害・事故の速報をケータイで受け取ることができます。
災害情報メール マイレスキュー(有料オプション)にご登録いただくと、災害・事故の速報を携帯メールで受け取ることができます。
さらに詳しく…災害情報メール マイレスキューへ
さらに詳しく…災害情報メール マイレスキューへ
災害時の備えは大丈夫ですか?
災害が発生すると、水、食料、電気など、あらゆるものが不足します。そんなときに備えて、いまから防災グッズを揃えておきましょう。
防災グッズショップへ
防災グッズショップへ


