大地震や台風などへの事前の備えや、知っておくと便利なノウハウを紹介します。
-
災害時の外国人サポート体制 (第42回)
着実に増える「隣人」との共生を考える
-
「いつ起きても不思議ではない」東海地震について知ろう (第41回)
東海地震は予知できる唯一の地震といわれている。その対策を探った。
-
知的障害児や認知症患者も要援護者 (第40回)
本人以外からは障害は分かりにくいが、困っていたら話しかけて手助けしよう。
-
学生による三宅島支援 (第39回)
被災地を訪れた学生が肌で感じたものは何だろうか。
-
「正常化の偏見」と避難行動 (第38回)
津波警報に伴い避難指示が出されたが、住民の避難率は低かった。
-
テロに遭うリスクを減らす (第37回)
世界で相次ぐテロ。被害に遭わないようにするにはどのような行動が必要なのだろうか。
-
DMAT(ディーマット)ってなに? (第36回)
最近、各都道府県で設置が相次いでいるが、その活動はあまり知られていない。
-
意外と知られていないクラッシュ症候群 (第35回)
がれきの中から救出されたのに助からない!? 救出された時には元気でも数時間後に急変することがある。
-
震災時のエコノミークラス症候群を考える (第34回)
血栓は自動車内で寝泊りする避難者だけでなく、避難所の生活者にも見られることがある。水分補給や手足を伸ばすなどして血栓ができづらくする工夫が欠かせない。
-
ペットも災害に遭う (第33回)
大災害で被災するのは人間だけではなくペットも同様だ。飼い主とはぐれたり、ストレスで体調を崩したりもする。
-
ダンスで災害に備える (第32回)
子どもから老人までを対象とした視覚的に「かっこいい」というユニークな避難訓練を紹介しよう。
-
気象情報からリスクを読み解くために (第31回)
天気予報を適切に理解し、防災に生かすにはどうしたらよいのだろうか。
-
がんばれ!! 地域の消防団 (第30回)
消防組織の一翼を担い、地域防災の核として活動している消防団。しかし、その人数は年々減り、今や定数割れという危機的状況に。
-
コミュニティFM局の役割 (第29回)
現地からの情報発信で注目を集めているコミュニティFM局とはどのようなものだろうか。
-
知っておきたいノロウイルス (第28回)
食品を介して感染する食中毒。夏場だけでなく、初冬から春先にかけても注意が必要だ。
災害・事故の速報をケータイで受け取ることができます。
災害情報メール マイレスキュー(有料オプション)にご登録いただくと、災害・事故の速報を携帯メールで受け取ることができます。
さらに詳しく…災害情報メール マイレスキューへ
さらに詳しく…災害情報メール マイレスキューへ
災害時の備えは大丈夫ですか?
災害が発生すると、水、食料、電気など、あらゆるものが不足します。そんなときに備えて、いまから防災グッズを揃えておきましょう。
防災グッズショップへ
防災グッズショップへ


